非二元の世界と悟り

悟り(PNSE、継続的非記号体験)

認識の世界は実在ではない。

対象となる実在の世界と、二重の世界に生きてる。

世界をどう捉えるか、どう意味付けするか、で世界の在り方は違う。

良く見る人もいれば、悪く見る人もいる。

何れも私が作り出している。

私の思考が作り出している。

思考がすべての原因と理解できたとき、準備が出来上がったと言える。

煮詰まってきている。

あとは何かのきっかけ、思考のフィルターを介さず(必要ないと分かったから)、直接、霧が晴れるように。

RSS note | カレン

  • 瞑想難民と思考停止についての考察 2019年8月19日
    瞑想難民と言う言葉をツイッターをやり始めて知った。どういうものか、誰の言か、未だ良く分かっていないのだけれど、 […]
  • 悟りとは(PNSE、継続的非記号体験) 2019年8月18日
    悟り(PNSE、継続的非記号体験)とは自身の本質が明らかになること。以下の様な自覚が現れます。続きをみる
  • プロフィール 2019年8月18日
    カレンについての自己紹介です。子供のころ続きをみる
  • 蟻に知性(魂)はあるか 2019年8月17日
    単純な反応が組み合わさるだけで、全体として一つの(意思ある)生命の様に見えることがある。魚のベイド・ボール(W […]
  • noteをはじめてみる 2019年8月17日
    ブログと並行してちょっとチャレンジ。ツイートでは足らず、ブログまでいかない様な、ちょうど良い感じで使えるかも。 […]