写真のように見てみる

思考

いろいろ写っていても、写真の中の世界は写真として一括りで見る。

実在は、現実感を伴って感じる分、一つ一つのモノに細かく意味付けしてしまう。

様々なもので構成され、細かい部品が幾重にも積み重なって見える分、分断されて見える。

写真の様に、実在の世界もこの世界として一括りにする。

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